この3つに向き合うための理由が、次の3つです。加えて、新譚舎ならではの経験が2つあります。
01
年間150日以上、新入社員から管理職まで、企業・行政の研修に立っています。受け身のまま終わらないよう、先に正解を教えず、問いを出して試してもらう進め方をとっています。
裏づけ研修後のアンケートでは、「楽しく学べた」「受け身にならずに取り組めた」という声を多くいただいています。
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回と回のあいだに学んだことを職場で試してもらい、次の回で「やってみてどうだったか」を持ち寄ります。研修のあとも、振り返りの打ち合わせで次の手を一緒に決めます。
裏づけ従業員800名規模の企業で、3年間にわたる育成施策の一部として、研修を多く担当しました。グループコーチング(1クール週1回×12回)は5〜6クールを担当し、コーチングを担う方の育成と伴走も行っています。会社の集計では、受講者のリーダー職への昇格率は2022年から2024年にかけて2倍以上(13%→29%)に伸びています(全社の施策が積み重なった結果です)。法人設立前から代表が個人として担当してきた実績です。
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ベンチャーキャピタルでの投資業務と、出向先での経営企画・財務・経理・法務・採用などの管理部門の実務を経験しています。研修の設計でも、経営の目線と現場の両方を行き来します。
裏づけ最近は、等級や評価の考え方に基づいた研修を多く担当しています。
人が育つ仕組みの設計を見る →加えて、新譚舎ならではの経験
04
代表自身がADHDの当事者です。新卒の職場で「史上最大の問題児」と言われ、その後の職場でも追い詰められて、組織で働くことが怖くなり会社を辞めた経験があります。だからこそ、個人を責めず、人が力を出せない構造を見に行きます。
代表プロフィールを見る →05
経理・案件管理・教材制作など、自社の仕事をAIと作った仕組みで回しています。AIを入れても仕事と人が変わらない、というご相談に、自社で試してきた経験からお応えします。
裏づけ自社の業務で動かしている、AIで作った自動処理は40を超えます。
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