トップ / 理解と信頼

VALUE

新譚舎に頼む理由

研修をやったのに、
職場が変わらない。

研修の現場、経営の実務、AIの運用、そしてつまずく側としての経験。この組み合わせで、学んだことが職場で使われるところまでを視野に、一緒に設計します。

相談してみる初回60分のオンライン相談は無料です

こんな経験は、ありませんか

研修の場

受講者が受け身のまま、時間が過ぎていった
→ 理由 01

研修のあと

「ためになった」で終わり、職場では元通り
→ 理由 02

経営との間

人の話が、経営の話とつながらない
→ 理由 03

この3つに向き合うための理由が、次の3つです。加えて、新譚舎ならではの経験が2つあります。

01

人が動く場を、つくれる

年間150日以上、新入社員から管理職まで、企業・行政の研修に立っています。受け身のまま終わらないよう、先に正解を教えず、問いを出して試してもらう進め方をとっています。

裏づけ研修後のアンケートでは、「楽しく学べた」「受け身にならずに取り組めた」という声を多くいただいています。

研修・講演を見る →

02

研修の外まで、つなげる

回と回のあいだに学んだことを職場で試してもらい、次の回で「やってみてどうだったか」を持ち寄ります。研修のあとも、振り返りの打ち合わせで次の手を一緒に決めます。

裏づけ従業員800名規模の企業で、3年間にわたる育成施策の一部として、研修を多く担当しました。グループコーチング(1クール週1回×12回)は5〜6クールを担当し、コーチングを担う方の育成と伴走も行っています。会社の集計では、受講者のリーダー職への昇格率は2022年から2024年にかけて2倍以上(13%→29%)に伸びています(全社の施策が積み重なった結果です)。法人設立前から代表が個人として担当してきた実績です。

次世代リーダー開発を見る →

03

経営の目線と、現場の言葉で考えられる

ベンチャーキャピタルでの投資業務と、出向先での経営企画・財務・経理・法務・採用などの管理部門の実務を経験しています。研修の設計でも、経営の目線と現場の両方を行き来します。

裏づけ最近は、等級や評価の考え方に基づいた研修を多く担当しています。

人が育つ仕組みの設計を見る →

加えて、新譚舎ならではの経験

04

つまずく側の景色を、知っている

代表自身がADHDの当事者です。新卒の職場で「史上最大の問題児」と言われ、その後の職場でも追い詰められて、組織で働くことが怖くなり会社を辞めた経験があります。だからこそ、個人を責めず、人が力を出せない構造を見に行きます。

代表プロフィールを見る →

05

AIで、自社を回している

経理・案件管理・教材制作など、自社の仕事をAIと作った仕組みで回しています。AIを入れても仕事と人が変わらない、というご相談に、自社で試してきた経験からお応えします。

裏づけ自社の業務で動かしている、AIで作った自動処理は40を超えます。

AI活用を見る →