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SERVICE 02年間150日以上の登壇実績。決められたテーマの研修でも、「誰に・どんな現場で効くか」を掴んでから臨みます。受講後の行動が現場に残る研修を設計します。
テーマが決まっている研修でも、受講者が誰で、どんな現場に戻っていくのかを掴んでから臨みます。のべ約300社で見てきた現場のパターンを、御社の言葉と事例に翻訳します。
研修は着火点です。学んだことが実業務につながり、上司の関わりやふりかえりを通じて、行動が職場に残るように設計します。習得度の確認や効果測定まで踏み込みたい場合は、別メニュー(別途お見積り)としてご一緒できます。
難しい課題ほど、受講者が安心して本音を出せる場が要ります。「できない側」の景色も知っているからこそ、誰も置き去りにしない時間をつくります。「楽しい・面白い」を入口に、受講者が自分ごととして動き出す場にします。
プレイヤーから「育てる側」へ。マネジメント・評価・部下との対話までを一続きで扱います。新任課長の着任時研修から、組織づくりを担う層に向けた内容まで、階層に応じて設計します。
考える「型」を、御社の実課題で使えるところまで落とし込みます。幅広い階層でご依頼をいただくテーマで、選抜メンバー向けの1日集中から、若手の底上げまで対応します。
傾聴・質問・アサーティブ。本音が出る関係のつくり方を体験的に学びます。上司と部下、他部署との調整、顧客対応など、相手に応じたケースで練習します。
教える側の設計です。「見せて、やらせる」で終わらせない育て方を扱います。メンター・トレーナーに指名された方に向けて、受け入れる側の不安ごと扱うこともあります。
社会人の基礎から、現場での定着・戦力化まで。受け入れる側の支援とも組み合わせられます。入社時・半年後・1年後と、段階を分けて継続することもあります。
業務での使いどころと、AIに任せきりにしない考える力。その両方を扱います。自社でAIエージェントを日常的に運用している実例を、そのまま持ち込みます。詳しくはAI活用・業務効率化のページへ。
上記のほかにも、幅広いテーマに対応しています。
社内のキックオフや周年イベント、管理職向けの基調講演、業界団体・自治体のセミナーなど、大人数に向けた講演にも登壇しています。難しいテーマでも、その場の空気ごと受講者を動かす進行が持ち味です。
これまでの登壇先
代表の亀田自身がADHD当事者です。人材育成・組織開発の設計と、当事者としての実感。その両方から組み立てています。企業の理解促進、受け入れる現場の育成、就労支援施設でのトレーニングまで、立場の違う相手に合わせて設計します。
これまでの登壇・支援
研修は、単発でも完結するサービスです。1本だけのご依頼でも、まったく問題ありません。同時に、受講者の反応や現場の声から、組織の現在地が見えることもあります。必要になったとき、離職予防・風土改革や、人が育つ仕組みの設計へ広げることもできます。
三つの側面を見る