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AI活用・業務効率化

経理・案件管理・教材制作を自社でAIエージェントに任せて運営する一人会社。その毎日の実例から、日々の業務をどう軽くするか、そして人がどう育つかを設計します。「使い方研修」ではなく、運用しているからこそ話せることを。

新譚舎のAI支援が違う理由

① 自社で毎日、運用している

ツール紹介は数ヶ月で古くなります。新譚舎が話すのは、自社の経理・案件管理・教材制作を実際にAIエージェントへ任せて回してきた記録です。うまくいったことも、止まったことも、実例で語ります。

② 人材育成の現場に翻訳する

年間150日以上の登壇で見てきた研修・OJT・マネジメントの現場感が土台です。AIの話を「現場の仕事がどう変わるか」「人の育て方がどう変わるか」の言葉に翻訳して届けます。

③ 情報の取扱いを設計している

受講者情報・企業情報を外部AIに送らない運用を自社で徹底しています。AI活用と情報管理を両立させる運用設計まで含めて、実例としてお見せできます。

三つの入り口

AIの相談は、大きく三つに分かれます。どこから入っても構いませんし、①から始めて③まで進むこともあります。

① 業務効率化のプロジェクト

「この業務を、AIでどこまで軽くできるか」を実際の業務で検証し、使える形にするまで伴走します。研修という形をとることもあれば、複数回にわたるプロジェクトとして進めることもあります。

② AIの使い方

まず触れるところから。プロンプトの書き方、業務での使いどころ、やってはいけないこと。実際に手を動かす時間を必ず入れます。

③ AI×人材育成

AIが使えるようになった先の話です。AIに任せられる仕事が増えるほど、人に残る仕事は「考えること」に寄っていきます。その力をどう育てるかを扱います。

そのほか

研修会社様との協業

人材開発会社の皆さまとのご一緒も歓迎しています。講師派遣・共催企画・教材のご提供など、協業のご相談をお受けしています。

発信・実録

AIエージェントと一人会社を運営する試行錯誤は、noteで発信しています。導入を検討される前に、実際の運用の空気感をご覧ください。

note発信を見る

AIの話も、育成の話から始めます。

「AIで何ができるか」より先に、「誰がどう育ってほしいか」。新譚舎はAIを人材育成の文脈で扱います。研修・講演の詳細は研修・講演のページもご覧ください。

三つの側面を見る

課題が整理できていなくても、大丈夫です。

「まだ相談レベル」で構いません。初回60分のオンライン相談で、課題の輪郭と、どこから手をつけるかの方向性まで一緒に整理します。

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