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SERVICE経理・案件管理・教材制作を自社でAIエージェントに任せて運営する一人会社。その毎日の実例から、日々の業務をどう軽くするか、そして人がどう育つかを設計します。「使い方研修」ではなく、運用しているからこそ話せることを。
ツール紹介は数ヶ月で古くなります。新譚舎が話すのは、自社の経理・案件管理・教材制作を実際にAIエージェントへ任せて回してきた記録です。うまくいったことも、止まったことも、実例で語ります。
年間150日以上の登壇で見てきた研修・OJT・マネジメントの現場感が土台です。AIの話を「現場の仕事がどう変わるか」「人の育て方がどう変わるか」の言葉に翻訳して届けます。
受講者情報・企業情報を外部AIに送らない運用を自社で徹底しています。AI活用と情報管理を両立させる運用設計まで含めて、実例としてお見せできます。
AIの相談は、大きく三つに分かれます。どこから入っても構いませんし、①から始めて③まで進むこともあります。
「この業務を、AIでどこまで軽くできるか」を実際の業務で検証し、使える形にするまで伴走します。研修という形をとることもあれば、複数回にわたるプロジェクトとして進めることもあります。
まず触れるところから。プロンプトの書き方、業務での使いどころ、やってはいけないこと。実際に手を動かす時間を必ず入れます。
AIが使えるようになった先の話です。AIに任せられる仕事が増えるほど、人に残る仕事は「考えること」に寄っていきます。その力をどう育てるかを扱います。
人材開発会社の皆さまとのご一緒も歓迎しています。講師派遣・共催企画・教材のご提供など、協業のご相談をお受けしています。
AIエージェントと一人会社を運営する試行錯誤は、noteで発信しています。導入を検討される前に、実際の運用の空気感をご覧ください。